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花saku
 

先輩からのメッセージ

 
 
 
■2013年入社

野島 彩(のじま あや)
 
入社4年目
 
きものチーム 編集


●出身大学  多摩美術大学造形表現学部デザイン学科

●現在の役職と仕事内容
和の生活マガジン『花saku』の編集毎号の編集作業、特集や連載の企画立案、撮影、レイアウトのディレクション、原稿執筆まで幅広く携わっています。

●先輩への質問
Q.何をしている時が(仕事)辛いですか?

A.原稿を書いているとき
読者の方に伝わる、喜んでいただける文章を書くのがまだ難しいです。読んでいて楽しくなり、きものが好きになってもらえるようなものをつくりたいです。
 

Q.何をしている時が(仕事)楽しいですか?

A.撮影をしているとき
すてきな着姿のモデルさんを見たり、きものや和装小物を見ていると、「自分も着たい」「ほしい」と物欲が湧きます。すてきなものをたくさん見れるのがうれしく、撮影場所や撮影方法など自分が思い描いたものを創り上げる工程が楽しいです。
 

Q.仕事のやりがいはなんですか?

A.「あの記事が楽しかった」と実際に読者の方のお声をいただけると、とてもうれしく「もっとすてきな『花saku』にしよう!」と制作意欲が沸きます。
 

Q.どういうプロになりたいですか?

A.まず、社会人として「あの人に頼みたい」「あの人と一緒に仕事をしていると楽しい」と思ってもらえる仕事(=プロ)をしたいです。
 

Q.どういう新入社員と働きたいですか?

A.素直に学ぶ姿勢のある方
 
 
 
 
■1997年入社
 
三澤 慎太郎(みさわ しんたろう)
 
入社22年目

ジュエリーチーム プランナー
大東文化大学法学部政治学科卒業

●出身校
大東文化大学 法学部政治学科


●先輩への質問
Q.今まで一番辛かったことは?

A.業務が忙しくて、2週間終電が続いたとき。体力的にきつかった。基本仕事が嫌になったことはない。


Q.どういう新入社員と働きたいですか?

A.明るく前向きな人。お酒が飲める人。


●メッセージ
私は、もともと店が繁盛するには、人が大事で店長や経営者次第で店が変わる!という経験を学生時代のアルバイトで学びました。
そのときの実践で、売り上げが上がっていく感動体験が忘れられず、今の職業につきました。20年のキャリアの中で、成功したこともあれば、失敗をしてお客さまに叱られたことも多数あります。本当にお客さまに育てられたと思い、大変感謝しています。

現在の私の仕事は、お客さまとなる専門店の経営者さまが実現したい目標や夢の達成に向けてのお手伝いです。具体的には、戦略の構築、プロモーションの計画、企画立案とその制作進行です。

お客さまの課題やご要望次第でやることが変わってきます。ですから、成果を出すために、お客さまの課題やご要望をとことん聞く事を心がけ仕事しています。好奇心旺盛で、前向き、行動派の方と一緒に仕事がしたいですね。
お会い出来ることを楽しみにしています。
 
 


■1991年入社

神山有史(かみやま ゆうし)
 
入社25年目

きものチーム プランナー
 
●出身大学 専修大学法学部法律学科卒業

●先輩への質問
Q.今まで一番辛かったことは?
A.予定通り、期待通りに仕事ができず失敗が続いたとき

Q.今まで一番うれしかったこと、楽しかったこと?
A.お客さまに一緒に取り組んでよかったと言っていただいたとき。新しいビジネスの仕組みが作れたとき。

Q.仕事のやりがいは?
A.基本好きなジャンルの仕事をしているので、そもそもそこに携われることがやりがい。もともとないものを創り上げる楽しさ。

Q.どういう新入社員と働きたいのか?
A.素直で前向きで明るい人。人のせいや会社のせいにせず、自分を高めていきたいと思える人。人の話を聞くことができる人。

 
●メッセージ
私は、小さい頃から絵を描くこと、音楽をすることが好きでした。PR現代に入社したのは、広告に興味があったからです。実際に入社して取り組んでみると想像していたものと大きく違いましたが、一つひとつの広告を制作するのはとても苦しく大変でしたが、楽しかったです。 

年月を重ねるうちに、自分の興味の方向性も変わっていきました。広告からマーケティングへ。そしてITへと。

実際やっている仕事は、クライアントであるきもの専門店さんやジュエリー専門店、そして問屋、メーカーさんの成果を出すためにプロモーションや企画づくり、組織づくりなどのお手伝いをすることです。

いつも思い通りの結果は出ませんが、試行錯誤しながら仕事に取り組んでいます。いつも自分の能力や知識、スキルの足りなさを痛感しながらも、自分を高めること、勉強し続けることを心がけながら仕事に取り組んでいます。失敗は嫌なものですが、チャレンジには失敗がつきものです。どんなことがあっても諦めず、壁を突破できる自分でありたいと思っていますし、そう思える人と一緒に仕事をしたいと思っています。