PR現代は東京 日本橋にある、専門店マーケティングの研究・実践集団です。広告・ウェブ・編集制作を生活者起点で企画し、貴社の顧客創造、ブランディングをサポートします。

東京 日本橋にある、広告、ウェブ、編集、専門店マーケティング、ブランディングの会社です。 特にきもの・ジュエリー・時計・メガネ・寝具などの小売現場から学んだ 成功事例と、50年の歳月を経て生み出してきたコンテンツで あなたの会社の顧客創造をご支援します。

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PR現代 三代目代表 下島 仁(しもじま ひとし:通称しもじん)のブログです。
<プロフィール>
全国のきもの、ジュエリー専門店のマーケティング企画、ストアブランディングを担当。日本の文化産業の新たな価値創造・市場創造に貢献することがミッション。販促・マーケティング情報誌 月刊『next』編集長。和の生活マガジン『花saku』、ジュエリースタイルマガジン『Hills』発行人。マーケティングディレクター。1966年生まれ 福島県出身 1987年入社。
                                         

専門店のマーケティング・販促情報誌『next』10月号特集は「小が大を超えるストアブランディング」  [2017年09月29日]
専門店のマーケティング・販促情報誌  月刊『next』10月号
今週25日発行となりました。
 
ご協力いただいたみなさま、誠にありがとうございました。
 
今回の特集テーマは「小が大を超えるストアブランディング」です。
 
 

再点検したい、 ウェブ時代に適応した自社の 「CS(顧客満足)サイクル」

 

 

実は各地域の好調店の多くで、

アナログとデジタルを融合した自社の「CS(顧客満足)サイクル」の中で

「情報誌」を重要な位置付けとして活用していることがわかりました。

貴店のCSサイクルはいかがですか?

 

先月開催された「JJF(ジャパンジュエリーフェア)」。

今回もパネルディスカッションのコーディネイターを務めたのですが、

パネラーの一人である、ある宝飾チェーンの社長の言葉が印象に残っています。

 

「自社サイトやSNS、ウェブ広告、コラボイベントなど、

 さまざまな情報発信を行なっています」

 

「大事なことは、自社のCSサイクルをぐるぐる回すことで、

 それが成果を具体化する生命線です」

 

「これによりファン客は育成されていきます。

 そこに全社で取り組んでいます」

 

 

これらの取り組みをもとに、次世代の顧客を創る

「ネクストショップのCSサイクル」を整理しました。

 

 

貴店のCSサイクルの最適化・再構築のためにご参考いただけたら幸いです。

 

あらためて点検したい、

ウェブ時代に適応した、アナログとデジタルを融合した自社の「CS(顧客満足)サイクル」。

皆さまはいかがでしょうか。

 

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この内容の詳細は、弊社発行の専門店のマーケティング・販促情報誌

月刊『next』10月号 特集「小が大を超えるストアブランディング」

紹介しています。

 

 

 

 

 

Posted at 16:50