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花saku
 

和の生活マガジン花saku

『花saku』クラブメンバー募集。

 

和の生活マガジン『花saku』
お客さまづくり

 
着る人しか買わなくなった今の時代。

高齢化した顧客へ、繰り返しご案内しても、

思うように成果を出すことができなくなりました。

 
いつの時代もそうですが、

今ほど新しいお客さまづくりが必要な時代はないかもしれません。

 

催事のご案内だけになりがちのお客さまとの対話を

変えてみませんか?

 

和の生活マガジン『花saku』は、きものの月刊誌でありながら、多くのきもの専門店がお客さまとの定期的なコミュニケーションに活用し、お客さまづくりに成功しています。

 

 

●和の生活マガジン『花saku』クラブメンバー募集!


これから関係を深めたい次世代のお客さまとの定期的なコミュニケーションや、休眠客や顧客への訪問時の手みやげとして『花saku』を活用します。

着用イベントなどで撮影したスナップ写真を『花saku』の人気コーナー、「街で見かけたきもの美人」に掲載したり、同じく人気コーナーの「草履でさんぽ」 にお客さまに登場いただいたりと普通の雑誌では実現できない、お客さまに感動していただける取り組みもあります。

商品提案だけでなく、きものを着る楽しさ、喜びを伝えることが、お客さまづくりを実現する唯一の手だてです。

  和の生活マガジン「はなさく」
ホームページもリニューアル! 

 

 

成果が出た!お客さまが増えた!
●『花saku』活用事例のご紹介

花sakuイメージ画像

和の生活マガジン「花saku」を活用したお客様とのコミュニケーションに成功しているお店たちの具体的な活用方法と、ちょっとしたコツや考え方をまとめました。

稼 働しているお客さまがすでに購入意欲や能力(クレジットが通らないなどの問題)を抱えているお店、振袖購入客から顧客への流れが滞っているお店、休眠客と のコミュニケーションがうまくいかない、時間がない、人がいない等のお店、社歴の短い社員が多く、顧客とのコミュニケーションがいまひとつ深まらないお 店、その他、お客様づくり、ファンづくりにお悩みのお店はぜひ活用店の取り組みをご覧ください







K呉服店の場合
毎月約500部を活用

再来年振袖名簿にも活用して、
アプローチがスムーズにできます。

3月号だけ再来年名簿の数を活用しています。
ま ず名簿のすべてに振袖の媒体ではなくて花sakuを送付しています。(裏表紙には振袖の特典等を刷り込みしています。)それで戻ってきたものを名簿から外 し、翌月号から一部、順次届けに行きます。おうちの状況等が分かってきます。振袖の媒体を配布する頃には「店名」や「担当者名」を覚えていただいて「いつ も悪いわね~」とか「いつもありがとう」などと言葉を交わせるようになっているお客様が何人かいるそうです。
その後は、レンタルと20万円以内のお客様を除いた、すべての振袖お買い上げ客のお母様宛に2年間送り続けます。(その間、お母様を催事に勧誘しています)
 
S呉服店の場合
毎月1400部を活用

毎月1400部で3000人の顧客を活性化し、ファンづくりができています。

7人の営業さんが、それぞれ500名の「開発途上」の見込み顧客を担当しています(その多くは紹介、振袖購入の母、祖母)。
それぞれが、自分の顧客の中から顧客、ファン客に育てていきたい50名をセレクト。その50名には基本はお届け、回りきれない場合は郵送をしています。
残り450名は、150名ずつ三つのグループに分けて3ヵ月に一回手書きの手紙(のコピー)を添えて送っています。

Aグループ150名には、4月号、7月号、10月号、1月号
Bグループ150名には、5月号、8月号、11月号、2月号
Cグループ150名には、6月号、9月号、12月号、3月号

50部×7名=350部
150部×7名=1050部

合計、1400部で3500名の見込み客をファン客へ導くコミュニケーションを行っています。

その他、毎月行われている「着用イベント」のスナップ写真を「街で見かけたきもの美人」へ定期的に投稿。高額品をお求めのお客様ほど、掲載を喜んでくれます。
「手ぶらだと、どうも訪問しにくいんですが、『花sakuのお届け』だと、喜んでいただけるので訪問するのが気持ち的にすごく楽になります」という声が寄せられています。


M呉服店の場合
毎月500部を活用

訪問、コミュニケーションの潤滑油として
催事勧誘の前に配布して、きもの着用欲を喚起しています。


外商社員が手みやげ代わりに使用する他、三ヵ月後の催事のリストアップで上がっている顧客に郵送しています。
催事のお知らせしか届かないと、「買ってくれ」「買ってくれ」の連続でお客様も辟易してしまいますし、電話や訪問もしにくくなるので、催事の案内が届く前に花sakuが届くリズムを作っています。


S呉服店の場合
毎月1000部を活用

お店の友の会メンバーが1年で1,000人になりました!

確約を一切やらないS屋では、プレゼントや粗品で勧誘せずにきものファンのコミュニティづくりに注力しています。そこでファン倶楽部(有料)を立ち上げました。
毎月の花saku、誕生日プレゼント、年に2回の遠足、年に1回の観劇、ファン倶楽部メンバー価格など明確なメンバー特典をつけ、遠足や観劇の写真を編集部に投稿、着用や購入を無理なく促しています。



T呉服店の場合
毎月500部を活用

着用促進と購入促進に貢献しています。


顧客1,000人に隔月で配布をしています。
「街で見かけたきもの美人コンテスト」を店頭で一年中開催しています。
過 去の写真はファイル形式のアルバムに、直近の写真は応接コーナーの壁に貼ってあり、来店客が自由に閲覧することが出来ます。女優さんやプロのモデルさんが あまりにも美しく装っているプロのコーディネイトよりも、身近なお友達や同世代の女性の着姿には、とても関心が高いので、みなさん積極的に写真を持参して くれます。
また、写真の持参はなくてもお店へきもので来店すると店頭で写真を撮影してさしあげているので、外出の行き帰りに立ち寄るお客様が少しずつ増えています。また、お店で着付けを行った場合も必ずパチりと撮影しています。




100部……@400円
200部……@350円
300部……@240円
500部……@150円
1,000部……@130円
2,000部……@120円

●裏表紙 一部広告(Aタイプ) 可 ※刷込料がかかります。
●裏表紙 全面広告(Bタイプ) 可 ※刷込料がかかります。
●マーケティングデータ 無料
●HPリンク        無料

その他サービス
●商圏優先確保
●500部に約1名、読者プレゼント当選見当
●誌面「草履でさんぽ」実費負担のみで顧客掲載
●誌面「街で見かけたきもの美人」顧客掲載優先




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