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実践実例レポート 次世代のお客さまづくり

きもの呉盟会が銀座で第62回「春の赤札市」を開催

「東京呉服専門店共同組合(きもの呉盟会)」

きもの専門店呉盟会 2019.04.12

「東京呉服専門店共同組合(きもの呉盟会)」の 赤札市が4月12日(金)・13日(土)の2日間、銀座「時事通信ホール」において開催中です。

より良いものをお手頃価格で提供

同組合は、東京の老舗呉服店が集結。この赤札市は各店が商品をもちより、よいものを割役感ある価格で提供する年二回の恒例催事で今回で62回にのぼります。

 

 

ある加盟店のオーナーは次のように呉盟会の 赤札市の魅力を語っていました。

「ローコストのビジネスホテルももちろん良いですが、たまに行くラグジュアリーホテルの心地よさ、しかもロープライスで宿泊した時の爽快感はなんとも言えませんよね!呉盟会の赤札市はそんな感覚の展示会です」

ファストファッション的なロープライスきものも魅力ですが、心地よさや上質な雰囲気に着る人を包み込むちょっと良いきものが人気を博しています。

 

 

加盟専門店の女将による「着物お困り相談コーナー」も開設。お近くの方はぜひ足を運んでみては。

 

詳しくは同組合のホームページにて公開中。
https://www.kimono-gomeikai.com/

 

 

きもの呉盟会

当組合は昭和32年1月、都内高級呉服専門店42店にて、東京呉服専門店同盟会を 創立したのが前身となります。

昭和50年3月、さらなるきもの振興と業界発 展のため、協同組合として法人格を取得し組織の強化を図り、全国呉服専門店協同組合連 合会でもその責務の一役を担っています。

 

赤札奉仕市

昭和35年より毎年恒例の当組合加盟店の共同催事として「高級呉服奉仕市」を開催。

専門店ならではの良質品を、豊富な品揃いの中からお買い得値でお選 び頂ける機会として、お客様の信頼と支持を得て今日に至っています。 春は4月、秋は11月の年2回開催されています。

 

 

 

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