‣きものの魔法にかかった日から  ‣だいじなこと ちゃんときちんと  ‣はじめてきもの  ‣空いっぱいの星たちに

 

きもの絵本の使い方

PR現代 『花saku』編集部が制作する「着物販促絵本」は、お渡しすることによって着物への興味喚起とその必要性を伝えるツールです。

接客時にページをめくりながら対話することもできるので、まだ店頭に立って間もないスタッフさまにもお使いいただけます。ほのぼのとしたイラストと文章で、ハートフルなコミュニケーションの導入として十分な効果を発揮します。

ちょっぴりご無沙汰しているお客さま、初めてご縁ができたお客さま、これから着物を必要とするお客さまへ、着物の魅力と着用の意味を絵本を通して伝えませんか?

催事のDMに同封、ご訪問時のお土産、またアフターフォローとしてもご活用いただけます。
見本をご覧になりたい方は、PR現代 きものチームまでご連絡ください。

詳しくは(株)PR現代 03−3639−1253 『花saku』編集部までお気軽にご相談ください。

きものが着たくなる魔法の絵本

きものの魔法にかかった日から
日本人に生まれたのだから!  年中行事を大事にすると着物が好きになる。

振袖ご成約のお客さまやご家族さまをリピーターに

ごく普通の家族に、ある日突然舞い降りる幸運の兆し!? それこそが「着物の魔法」でした。着物がもたらす幸せや健康や教育や家族の絆はなかなか伝えにくいものですが、着物には不思議な力がたくさん宿っています。
平凡だけどあったかい、幸せのストーリーを、身近にある年中行事になぞらえた、ちょっと笑えて、ちょっと泣けるおもしろい漫画で、着物の不思議な力を感じていただけます。
お正月から12月までの一月ひと月を、年中行事を織り交ぜながら着物と家族のあたたかいストーリで綴り、着物の着用機会がたくさんあることを紹介しています。平凡なごく普通の家族が、着物を着たくなる、家族の絆と感動の物語。もちろんハッピーエンドです。
お客さまへこの漫画を通じて着物の不思議な力と、年中行事の大切さをお伝えしましょう。

体裁:A5サイズ/24ページ/オールカラー

<問い合わせ先>
(株)PR現代 『花saku』編集部 03−3639−1253

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1冊 定価 30冊以上 100冊以上
350円+税 @300円+税 @200円+税
200冊以上 300冊以上
@150円+税 @100円+税

通過儀礼の絵本

だいじなこと ちゃんときちんと
人生の通過儀礼を大切に。「日本人に生まれて良かった」と、誇りに思えます。

人生の通過儀礼をお伝えし、フォーマル着物活性化の種まきを!

「帯祝い~出産」から「長寿の祝い」まで、人生の通過儀礼のいわれや意味を伝える13のストーリー。日本人の一生にはたくさんの、意味ある節目があります。人生の通過儀礼を大切にすることは、家族や子どもの思い出づくりだけでなく、その精神的な教育にもつながります。その意味をしっかりと知ることで「人生の大切な日は着物で」という気持ちを引き出します。
通過儀礼を軽んじることなく、着物を装い、丁寧に過ごすことで、人として大切なことを学び、感じ、育んで行くことができます。
次代へ着物を伝え継ぐために、振袖でご縁ができたお客さまを始め、地元の皆さまにお配りして、フォーマル着物の活性化の種まきをしませんか。

体裁:B6サイズ/24ページ/オールカラー

<問い合わせ先>
(株)PR現代 『花saku』編集部 03−3639−1253

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1冊 定価 30〜99冊 100冊以上
定価333円+税 @300円+税 @200円+税
200冊以上 300冊以上
@100円+税 @90円+税

はじめてきものの絵本

これだけ知れば大丈夫!
はじめてきもの

着付け教室の生徒さんや、振袖新規の方に 一歩踏み出せない人たちの「そこが知りたい」を完全網羅

おしゃれに、心豊かに暮らす選択肢の一つとして、着物を持ち、自由に着るライフスタイルが注目されつつあります。そのためには、着物のことを正しく理解してもらうための情報発信が必要です。「着物は難しい」「着物はルールだらけ」「面倒くさい」といった画一的なイメージを払拭し、気軽にナチュラルに着物を着るという選択肢を提供することで、裾野はもっと広がるはず。古着ファン、一部のカジュアル着物ファンだけが、着物市場の裾野ではありません。専門店として、コツコツと、着物ファンを増やしていくために、一歩踏み出せない人たちにも大いに着物の魅力や安心を伝えていくためのツールです。

体裁:A5サイズ/24ページ/オールカラー

<問い合わせ先>
(株)PR現代 『花saku』編集部 03−3639−1253

ehon3
1冊定価 30冊以上 100冊以上 300冊以上
定価500円+税 @300円+税 @200円+税 @100円+税

喪服の絵本

空いっぱいの星たちに

本当にあったエピソードをもとに、喪服(黒紋付)の必要性を訴えます

かつては定番商品として一定の需要があった喪服(黒紋付)。
女性の人生……、何事もなく一生幸せなら言うことはありませんが、女性の人生、特にお嫁入りのあとは、大なり小なり、想像もしていなかった苦労や、悲しみや、苦しみ、葛藤や、悩みがつきまとうものです。
喪服は必要か? 不必要か? 着る機会があるか? ないか? という合理的な判断ではなくて、「親に作ってもらった」「お嫁入りに持たせてもらった」というかすかな誇りや離れて暮らす実の親への感謝の気持ちが、徐々に人生の助けになる日が必ずやってきます。
家紋のついた第一礼装が、きちんと箪笥に入っているということは、損得などの合理的な判断で「不要」と決めつけて良いものではなく、人の心にとって重要で大切な物です。
なぜ喪服が必要なのか? また、どんな喪服を揃えたほうが良いのかなどは、呉服店が伝え続けることを放棄してしまえば、消滅します。ほのぼのとしたイラストで親しみやすく表現された実話のエピソードを交えながら、きちんと啓蒙活動を続けていきたいものです。

体裁:B6サイズ/24ページ/オールカラー

<問い合わせ先>
(株)PR現代 『花saku』編集部 03−3639−1253

ehon4
1冊定価 30冊以上 100冊以上 300冊以上
定価333円+税 @300円+税 @200円+税 @100円+税